これまでの陳情

2017/6  (2名共同) → 不採択

 湯布院病院の温泉流水プールを、市民の健康増進・スポーツ施設として、オープンさせましょう

 
2016/12 (2名共同) → 不採択

  生活インフラの維持管理のため、経験・能力ある職員を緊急に増員してください。
    
         総務省 地方公共団体における任期付職員制度の活用状況
 

2016/12 →   不採択
  
  費用対効果の高いユーバス運行のため、当事者・市民による運営の仕組みを求めます

2016/12 → 不採択 
 
  交通事故回避と健康寿命維持のため、ユーバスの運行と経費の抜本的見直しを求める陳情


2016/12 → 不採択   

  スクール車両を、校区の福祉サービスや地域振興に活用してください


2016/9 → 不採択   ※  最近、某議員さんから聞いた話。
                     「あんな不便な所に作ったら、今後毎年のバス費用でかえって高くつくのではないか?」 
                     と市長に聞いたら、黙って返事がないそうです。
                     陳情の委員会説明の日、新庁舎3階の議会フロアから見下ろすと、まるでわさだタウンのような広〜い駐車場。
                     聞くと、臨時も入れた職員用に約300台分。
                                          
                     やっぱり、敷地内に最小限の規模の庄内公民館を建てて、会議室が足りない時は共有するのがいい。
                     議員さんが「りっぱな庁舎を」と市長に要望したのはそのためだったのね!
                     職員駐車場が不足する分は、湯布院庁舎のように、近隣に確保。 
                     住民の利便と効果的な施策のためには、振興局の充実が鍵。 遠からず、人口減(=職員減)で、立派な庁舎は分不相応になる。
                     
         

   公民館の建替えは、公共施設等総合管理計画の中で、多角的に検討してください。

         公民館建設のため、市民塾で提示された予算書 


2016/6  → 継続 →  不採択
 
 
児童クラブを兼ねた放課後の子どもの居場所を、余裕教室と住民の協力でつくる陳情
     
           
≪すくすくスクール≫ 江戸川区の「学童保育」 〜「つまらない」「入れない」の常識を覆す


2016/6 → 趣旨採択
  
 市有車両による交通空白輸送で、
割高を指摘されているシャトルタクシーを見直す陳情


2015/12 → 陳情者より取り下げ (『いろんな論点が書かれていて審議になじまない』という指摘をいただいたので)
 
 送迎型デマンドと自前車両で地域公共交通を大胆に再構成し、
福祉と経済の活性化を牽引する陳情


2015/2 (2名共同) → 不採択

  地域コミュニティ事業とあわせて、テレワークを始めましょう♪ 


2014/12  →  不採択 (3名共同)
  
  
請負工事の随意契約手続きにおける『重大な問題事項』について調査を求める陳情


2014/12 (2名共同)→ 不採択 (2名共同)
  
  ミニボートピアがもたらす負の影響について対策とその財源が確立されるまで営業開始見合わせを求める陳情


2014/12 (2名共同) → 
不採択

  議員の請負禁止規定の遵守を求める陳情


2014/6  → 6月 継続  → 9月 不採択

「マイ停留所」でユーバスを「体と心の健康寿命を延ばせる生活インフラ」にする陳情


2013/3 → 6月 継続 →
   
  住民の暮らしの移動需要を全関係課で把握しする仕組み作りを求める陳情

 

( 予約制送迎方式乗り合いタクシーが高齢化に果たす役割を評価して、関連する部署で広く住民の生活事情の調査と広報を積極的に行い、
   なるべく多くの住民が公共交通の恩恵にあずかれるようにしてください )

≪お詫び≫ 
これ以前は、工事中です。そのうち……。